TOSHIBAのレグザ、Z-9でのTVの録画方法は二種類に分けて保存しています。

TOSHIBAのレグザ、Z-9でのTVの録画方法は二種類に分けて保存しています。

テレビの録画は、テレビに増設HDDを設置して保存する場合と、Blu-rayレコーダーに保存するのと、二種類にわけて保存しています。

テレビはTOSHIBAのレグザ

テレビはTOSHIBAのレグザ、型番はZ-9Xです。

2015年の夏に購入をし価格は40万円でした。

購入先はヤマダ電気です。

ポイントは10%つきました。

そのポイントで外付けHDDを購入しました。

録画はレコーダーに保存

録画の方法、はじめからわかっている番組は毎週、および毎日録画設定でレコーダーに保存します。

なぜレコーダーかというと、生涯保存を考えた時、レコーダーでないとBlu-rayに保存できないからです。

そうでもいいような番組は、テレビの外付けHDDに保存しています。

キーワードで録画も

また決まった番組でなければ録画方法は、キーワードで機械まかせで録画しています。

私がよく使うキーワードは、ニュースや好きな俳優の名前でしています。

よく録画している番組

よく録画している番組は、アニメのワンピース、進撃の巨人、バラエティではめちゃイケ、ガキの使いやあらへんで、とんねるずのみなさんのおかげでしたなどで、ニュースはワールドビジネスサテライトです。

容量はたりない

容量は正直足りていません。

が限界がない限り足りないような気もします。

というのは切羽詰まるまで見終わった番組を消さないからです。

これに限っては自分の性格の問題です。

これを考慮して番組を消してくれる機能なんてものがあれば嬉しいです。

レグザの全部取り、これは大変重宝する

レグザのもう一つの録画方法で全部取りがあります。

これは大変重宝するのですが難点はHDDが専用で、2Tだど二日間くらいしか録れません。

6TモデルのHDDは専用の為、相場のHDDよりかなり高めになります。

このHDDがどれでも使えるようになれば最高の録画機器といえます。

レグザにこの機能がついてるので、壊れたら同じ機能がついているレグザか、高いですが24時間録ることのできるPanasonicのレコーダーがほしいです。

パナソニック、ディーガ(DMR-BRZ1010)、家中どこのテレビでも録画番組が見られる「お部屋ジャンプリンク」が便利

パナソニック、ディーガ(DMR-BRZ1010)、家中どこのテレビでも録画番組が見られる「お部屋ジャンプリンク」が便利

私が自宅で使用している録画機器はパナソニックのディーガ(DMR-BRZ1010)です。

購入したのは2018年。

念願のマイホームを購入するということで、テレビとレコーダーを探していたのです。

家電量販店(ケーズデンキ)で、比較的価格が安く機能も充実しているパナソニックのディーガに決めました。

東芝やソニーの製品も検討した

東芝やソニーの製品も検討しました。

ですが、同時に購入するテレビがパナソニックだったので、同じメーカーで統一することにしました。

価格は5万円を少し切るぐらい

価格は5万円を少し切るぐらいだったと思います。

現在私が購入した型番は生産終了しています。

が、現在もディーガシリーズは年々新製品が発売されるほどの人気となっています。

お気に入り機能は、「お部屋ジャンプリンク」

一般的に販売されているレコーダーに搭載されている機能は一通り揃っています。

が、私が一番気に入っているのは、家中のテレビやレコーダーをリンクさせる機能「お部屋ジャンプリンク」です。

パナソニックのテレビ「ビエラ」やレコーダー「ディーガ」をリンクさせることで、家中どこのテレビでも録画した番組を楽しむことができます。

我が家では1階と2階のテレビとレコーダーをリンク。

録画した番組を好きなテレビで視聴しています。

「お部屋ジャンプリンク」の便利な点

「お部屋ジャンプリンク」の便利な点です。

休みの日には家族で見たい番組が重なってしまう時もあります。

ですが、お部屋ジャンプ機能で、1階と2回でお互いが好きなタイミングで楽しんでいます。

さらに、外出する用事がある時には、撮り貯めた録画番組をスマホに転送。

隙間時間に少しずつ視聴しています。

私はスポーツ番組が好きで野球中継などを大量に録画しています。

なので、外に出た時のちょっとした待ち時間などにはとても便利な機能です。

ドラマなども定期的に録画しているのですが、仕事などで忙しくなってくるとどうしても見る機会が減ってしまいます。

なので最近は自分の好きなジャンルを絞って録画するようになりました。

ディーガ、あえて不満を挙げると録画容量が少ないこと

コスパが良くて機能も充実しているディーガ。

ですが、あえて不満を挙げると録画容量が少ないことです。

一般画質で100時間程録画できます。

ですが、長時間のスポーツ中継を録画すると、1ヶ月程度で容量が一杯になってしまうこともあります。

随時録画した番組を消去するのですが、意外と手間がかかるんですよね。

ディーガの最新モデル

ディーガの最新モデルは最大8チャンネルを28日間ひたすら録画できるぐらいの容量があります。

好きな番組を好きなだけ録画できるということで、次回購入する時は検討したいと思っています。

検討してるのは、4Kチューナー内蔵 全自動ディーガ DMR-4X1002 [2022年春モデル]です。

レコーダーを購入する時は使用しているテレビと同じメーカーのものを購入した方が、機能をフルに使えるのでとても便利でした。

TOSHIBA REGZAのブルーレイ、DBR-Z150は、使いやすくて満足度大

TOSHIBA REGZAのブルーレイ、DBR-Z150は、使いやすくて満足度大

わたしが使っている録画機器は、TOSHIBA REGZAのブルーレイ、DBR-Z150です。

7年前ぐらいに購入し、当時の値段は6万円ほどだったと思います。

テレビと一緒に購入してセットで15万円ぐらいでした。

購入のきっかけ

購入のきっかけは、家の引越しです。

新築で家を建てたので、それに合わせて家電も全て新しく取り揃えることにしました。

最新モデルではありませんでしたが、コスパが良さそうだったので、この録画機器を購入しました。

購入したのは、仙台駅前のヤマダ電機、LABI仙台店

購入したのは、仙台駅前のヤマダ電機、LABI仙台店です。

他にも洗濯機やエアコンなどいろいろ購入したため、セットで割引いてくれました。

気に入っている機能

気に入っている機能は、録画を見る時に便利な、お楽しみ番組です。

消したくない動画はここに入れておけるので助かります。

また、カギ付きフォルダも暗証番号を入れないと見れないようになっているので、子供に見せたくない番組を入れられて助かっています。

不便な点

ただ、録画した番組をスマホやパソコンに移動させることは出来ません。

パソコンで見たい場合は、1度、DVDに録画してから持ち出して見ないといけないので、その辺は不便かもしれません。

動画編集機能などもないので、そういったものがあれば、さらに良かったなとは感じています。

最近はテレビを見ることが減った

ちなみに、録画しつつもリアルタイムで見てしまう番組は、基本的にありません。

あまりテレビを見なくなってしまいました。

なので、リアルタイムでテレビを見ること自体が減ってしまいました。

そのため、録画しているのに見ていない番組もチラホラあります。

中でも、大河ドラマは毎回録画しているのにほとんど見ていないです。

年末にまとめて見ようか、いっそ消そうか迷っています。

他の録画番組は、基本的に寝る前に見ることが多いです。

アニメなどは、ご飯の時に家族で見ることもあります。

同じREGZAシリーズの最新モデルに買い替えたい

今のところ、この録画機器で満足しているため、買い替えは予定していません。

ですが、もし買い換えるなら、テレビがTOSHIBAなので、同じREGZAシリーズの最新モデルに買い替えたいと思います。