テレビ・音響機器のお話

パナソニックのブルーレイディスクレコーダーのレグザ32AEの録画視聴

テレビは2011年春にヨドバシカメラで購入した2011年製の東芝のレグザ32AEという32インチのものを使っています。

購入価格は49800円でした。

レグザ32AEでよく録画している番組

TV録画はブルーレイレコーダーを使っております。

レコーダーは地上デジタルにしてから二代目になっていて、初代は2011年にテレビと同時購入した東芝製、二代目は2015年秋にヨドバシカメラで63000円程度で購入した購入したパナソニック製のDMR-BRW1000を使っています。

増設ハードディスクは使っておらず、録画容量が一杯になったらブルーレイディスクに移すという使用パターンを取っています。

 

毎週設定して録画している番組は世界の果てまでイッテQ、空から日本を見てみよう、タモリ倶楽部、ぷっすま、くりぃむナンチャラ、ブラタモリです。

イッテQとブラタモリはリアルタイムで視聴しながら保存版として録画しています。

三倍モード録画を基本にしていますが、イッテQのみDRモードで録画しています。

レグザ32AEの不満は編集機能の不足

現在使っているパナソニックの録画機器において不満なのが編集機能があまりないことです。

以前使っていた東芝の機種にあったハードディスク内での録画モード変更や編集点の設定などの操作が大変です。

また、プレイリストなども作れないためダビング操作がやや面倒になっています。

 

特に不便なのが毎週録画設定している番組と単発で録画した番組を同時にブルーレイディスクにダビングできないことです。

これは買ってみるまでわからないことでした。

 

逆に便利な機能がタブレットなどの機器でもレコーダーからwifiを通じて録画番組やテレビ放送を見られる機能です。

この機能のためにパナソニック製のレコーダーを選んだ部分があり、次にレコーダーを買い替えても同等の機能は必須の機能として考えると思います。

チューナー数は二つで十分という感がありますがHDD容量はいくつあってもかまわないなとも思っています。